無気力という現実~利権の発生~
いわゆる底辺校は暴れる人はいるが実態は無気力である。学習性無気感という表現で表される。
だからこの人のように無意味な政策になる。
私が貧乏人の息子なんで断言しますが、私の近くにも貧乏家庭いましたが、ワイみたいに発達ブーストで高学歴になるのも、逆にグレちゃうのも割と少数で、実態は、そういうところの多数が親子共々『圧倒的無気力』なんですよね。習い事補助金とか出したところで、意味ないです。行動を起こすはずがない。 https://t.co/pogEKQ9Fmb
— kedami (@kedamikedami) May 16, 2025
さて誰が儲かるか。
7割が習い事なし 低所得世帯の小学生―体験格差に懸念・NPO調査:時事ドットコム
