スパイ工作は分断がトレンド〜分断を煽るマスコミはもしかして?〜

自らブランドに傷をつけるマスコミは自走か

マスコミがネットに勝つには信用というものを積み上げる必要がある。ただ昔から工作機関の出先として利用されている。

最近の外国からの工作は分断対立を煽るようになっている。

処理水を汚染水と報道したマスコミと政党は分断に加担している。裏にロシアと中国(と北朝鮮?)がいると想定するとわかりやすい。最近ロシアも中国も「取り下げた」。はしごを外されたのが野党の一部とマスコミの一部である。

韓国は資金を投じて処理水(汚染水)の調査をやって白と結論づけた。

 

朝日新聞は今度はジョセンドという言葉を発明して分断を継続する意思を固めた。カタカナにするのがいつものやり方である。広島はヒロシマ、福島はフクシマ。そして除染土はジョセンドである。

面白いのが今度はファクトチェックをやるという。朝日新聞自体が汚染源である。ドロボーが警察をやるようなものである。

 

 

 

 

レフチェンコ事件 - Wikipedia

 

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