古い世界地図とリベラルの耐えられない軽さ
いわゆるリベラルが仮定している社会は冷戦構造まっただ中で、世界はポスト冷戦から新冷戦へ移行して、19世紀の世界になっている。
だから戦争を止めるという念仏平和教は古いというより使えない。
今、中国が少なくとも対米としておとなしいのが気になる。
イラン最高指導者ハメネイ師死亡か、米・イスラエル首脳が認識 | ロイター
イランとお友達のロシアと中国
ウクライナはイラン製ドローンでやられているそうだ。
ウクライナはイラン製シャヘド自爆無人機への恨みが深いので(ロシア軍が毎日100機単位で発射して来る)、イランは敵そのものなので滅んで欲しいと願っている。立場上そうなってしまう。
— JSF (@rockfish31) March 1, 2026
さらに中国はイランの原油を買っている。
イランからの原油をほぼすべて中国が購入してたってことは、中国の、
— 加藤AZUKI (@azukiglg) March 1, 2026
・海軍艦船機動力(福建と原潜を除く全艦隊、あの連環漁船群も)
・一般的漁業全般(密漁船も)
・火力発電所(原発とソーラー以外のEVの電力供給源)… https://t.co/brfKE9jm6L

